■風花塾の奇妙な募集方法の謎

ベテランアフィリエイターさんと話しますと「風花塾はわざと生徒さんが入らないようにしているのですか?」と怪訝(けげん)そうに私に質問されるのですね。

私はもともと広告代理店の仕事をしていた、プランナー&コピーライターですから、マーケティングも販売促進(SP)も相当に勉強しました。

ですから、今私が行っている、風花塾の募集方法では、たくさんの塾生さんは集められないことは、最初からわかっているのです。

たくさんの塾生さんを集めるのは、実は難しいことではありません。

無料オファーで大量のリスト(名簿)を集め、どさくさまぎれに、塾に誘い込んでしまえば、数百人から数千人くらいは集まるでしょう。

しかし、そういうことは風花塾は、やらないと決めているのです。

本当の成功を得て、健やかな人生を長く楽しんでいただきたいから、あえて、風花スタイルというビジネスモデルを、まずは、しっかりと理解してください、と風花は繰り返しています。

「風花スタイルって、何?」という人はこちらへ

その上で「マインドセット(心を整え、パワーを生み出す方法)」や「ライティング(豊かな表現力を養い、効果的に訴求する方法)」を、前向きに学びたいと思ってくださる方だけに参加していただきたい、
というのが風花塾の切なる願いなのであります。

まとめます。

●ビジネスモデルの確認
●マインドセット
●豊かな表現力の習得

以上の3つを、インターネットビジネスで成功しようと思ったら、まず意識(実行)してください。

■お金を獲りに行ったら、お金を逃がすことになります。

インターネットビジネスこそ、「良心的な姿勢」を保たないと、とても長期的に安定して利益を出すことはできません。

ただ闇雲にお金を稼ごうとしたら、余計に稼げないのです。

お金だけを獲りに行ったら、お金は捕まえられません。ただ、逃げてゆくだけのこと。

風花スタイルは、ブログなどの自分メディアで読者に記事を発信し、読者にプラスの影響を与えて、その影響の代価として報酬を得るという行為を貫いてゆきます。

赤の他人である読者にプラスの影響を与えるには、何を、どのようにしたら良いのか、それについて考えることが大切なのです。

逆に、お金を稼ごうなどと思わなくても、読者を何らかの方法で満足させれば、お金は自然に集まってくることを、ほとんどの人は知ろうともしません。

読者の期待に応えるには、まずは自分自身の心が整っていないことには、何も始まらないのです。

また、読者を歓ばせるには、とっておきの情報や自分の思いを正確に、かつ効果的に伝えるには、文章力という表現パワーがどうしても必要になります。
ですから、多くの人が、できれば学びたくない、すっ飛ばしてしまいたいと思っている、「マインドセット」と「ライティング」の教材をただ今、オススメしているのです。

風花のマインドセット教材ついては、こちらをご覧ください。

優先順位から申し上げますと、マインドセットの方が実は大事なのですね。

■なぜ、マインドセットなのか?

マインドを無視しても我武者羅に頑張れば、ある程度は稼げます。

うまく行けば、月に数十万円くらいは行けるでしょう。

ダークな手法をやれば月に数百万円ごえもあり得ます。

しかし、長く稼ぐことはできません。

ある時、没落し、金銭だけでなく、人間関係や自身の心身まで壊してしまうことでしょう。

一度壊れた人生を、立て直すことは容易ではありません。

だからこそ、最初に、正しいビジネスモデルと、「マインドセット」を学んでいただきたいのです。

このように、風花が熱弁をふるっても、まだ多くの人が、マインドの重要性を実感できないでおられるでしょうね。

そこで、たとえ話をいたします。

■水田に水を引かなければ稲穂は育ちません。

マインドセットとは、水田に水を引くことだと言ったら、あなたは戸惑いますか?

インターネットビジネスで成功することは、稲作という方法で、田に米をいっぱいに実らせることに似ていると考えると、わかりやすくなります。

マインドセットとは、水田に水を引くために、水路を作ることです。

水路が詰まっていたり、荒れていたら、水田に水が来ないので、稲作そのものが成立しません。

豊かな収穫の季節を迎えるためには、田をいきなり耕そうとしても、無理なのですね。

多くの人は、水路を通さないうちに、苗を植えようとしてしまう。

水がなければ、苗は育ちませんよ。

マインドセットとは、水路を整備し、頑張らなくても、自然と田に必要な水が入ってくるようにすることなのです。

豊作期を笑顔で迎えるために、まずは、マインドセットから始め、そして、常にマインドを大切にした、健全で広がりのある、将来性豊かなビジネススタイルを確立すべく、進みだしてください。

風花のマインドセット教材ついては、こちらをご覧ください。