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風花スタイル公式ブログ

風花未来が独自のビジネスモデル「風花スタイル(風花式ブログワーク)」について語ります。

カテゴリー:文章の書き方

「風花ライティングパッケージ」公式ページ

10月13日まで秋のキャンペーンを実施中

 

10月13日までキャンペーンを実施中。 風花の特別セミナーに無料でご招待。

 

※ご購入され、ユーザー登録された方全員に無料ご招待状をメールでお送りいたしますので、迷惑フォルダも含めてご確認ください。当日、ご参加いただきた方にはさらなる豪華特典をプレゼント。

 

 

夢ノ路プロジェクト」の教材パッケージ企画の第2弾は「風花ライティングパッケージ」です。

 

「風花水映」「風花言響」「風花香凛」、いわゆる「風花ライティング三部作」のほか、大好評だったメルマガ「雨ニモマケズ」もプラス。

 

またこれまで風花未来が「文章の書き方」について執筆してきたレポートを集めて、一つのパッケージとしてお贈りするのが、この「風花ライティングパッケージ」なのです。

 

【お申込み方法】

 

【特別価格】14800円(税込)

 

クレジットカード決済とコンビニ決済に対応にしています。

 

お申込みはこちらから

 

 

以下、風花ライティング・パッケージに含まれる教材・メルマガ・レポートについてご説明いたします。

 

風花水映

短期間で初心者を卒業できる、コンパクトな文章の書き方講座。詳細はこちら⇒風花水映

 

風花香凛

日本で唯一、スマートフォン(スマホ)に対応した文書術を、徹底的に伝えるマニュアル。詳細はこちら⇒風花香凛

 

風花言響

単なるライティング講座をこえ、実践する人と言葉そのものの潜在能力を引き出す、濃くて、おいしい異色の文章の書き方講座。詳細はこちら⇒風花言響

 

雨ニモマケズ

風花言響と対をなすメルマガ。全21回で完結。ご登録いただきますと、毎日1通ずつお届けいたします。

 

風花言響の内容を補足するだけでなく、書く人を励ますメッセージが満載。

 

風花式ブログ記事チェックシート

ブログ記事を拝見した時に私が「ここを、このように修正したら、ずっと良くなるのに残念だなぁ」と感じる点をまとめたのが「風花式ブログ記事チェックシート」。

 

ふつうは自分の書いた記事の欠点には気づかないものですが、このチェックシートを活用すれば、素早く修正点を見つけられ、文章力の上達を加速させられるのです。

 

風花式Webライティング入門講座

インターネットを活用したコミュニケーションを始める上で、どうしても知っておいてほしいこと、まず身につけてほしいことについて語ります。(PDFファイル25ページ)

風花式3幕形式ライティング

かつて「風花乱舞」という教材で発表したノウハウ書に加筆修正し、2016年版として復活させました。(PDFファイル24ページ)

 

風花式ライティング講座1~初級編

風花未来が各メディアに発表した「風花式ブログ文章術」の初級編をまとめました。(PDFファイル20ページ)

 

風花式ライティング講座2~中級編

風花未来が各メディアに発表した「風花式ブログ文章術」の中級編をまとめました。(PDFファイル25ページ)

 

風花式ライティング講座3~上級編

風花未来が各メディアに発表した「風花式ブログ文章術」の上級編をまとめました。(PDFファイル21ページ)

 

【特典】

 

1)風花塾などの大型プロジェクトに1万~3円の割引価格でご招待

風花塾、また風花未来の大型プロジェクトに1万円~3万円を割り引いた特別価格にてご参加いただけます。

 

2)風花セミナーに特別価格でご招待

風花セミナーに特別価格でご参加いただけます。価格は企画内容によって異なります。

 

3)メルマガ「雨ニモマケズ2017」購読権利

「雨ニモマケズ2017」は、ライティング(文章の書き方)に関する独自のノウハウなどをお送りするメルマガです。

 

【お申込み方法】

 

【特別価格】14800円(税込)

 

クレジットカード決済とコンビニ決済に対応にしています。

 

お申込みはこちらから

 

風花ライティング講座が進化します。

今回は「豊かな表現力」についてお伝えします。

 

●風花初芽と風花燕舞

 

現在、風花スタイルでは、2つの稼ぐ系(ビジネス系)のノウハウを提唱しております。

 

商品を売って稼ぐ方法(風花初芽)。現在、一般公開中⇒風花初芽
商品を売らないで稼ぐ方法(風花燕舞)。風花塾のみで公開⇒風花塾

 

この2つを学べば、ブログビジネスの本質(核心)が習得できるのです。

 

風花スタイルって何?という人はこちらへ

 

正直、この2つのノウハウは完成されています。

 

つまり、しっかり実践していただければ、確実に成果を伸ばすことができる、高い確率で成功できるノウハウになっているということです。

 

問題は、どうやったら、しっかりと実践できるのかです。

 

その大きなポイントとなるのが「マインドセット」だということは、前回、お伝えしました。

 

もう一つのポイントは「表現力」です。

 

実は、読者の心を揺さぶる豊かな表現力は、文章を書く人のマインドができていなければ、身につきません。

 

ですから、まずはマインドから始めるべきです。

 

マインドができてきたら、今度は「豊かな表現力」を強く意識してください。

 

●風花式ライティング講座の進化形

 

文章表現力を養うことを、大変だと感じる人がおられるようです。

 

しかし、考えてみてください。

 

風花スタイルというのは、この就職難の時代に、自宅にいて、相当な生活費を稼ぎ出せるビジネスですよ。

 

会社やお店に就職することをイメージしてください。

 

どれだけの苦労がともなうことか。

 

就職がまず難しいし、就職できたとしても、ラクな仕事などありません。

 

それを考えると、文章力を養うための学習や練習など、辛いはずはないのですね。

 

また、やりだしてみると、かなり楽しいことに気づくはずです。

 

おわかりでしょうか?

 

インターネットビジネスで成功するためには、文章表現力は不可欠です。

 

その文章表現力を磨くためには、特に短期間でレベルアップするためには「プロ意識」を持つことが重要となります。

 

「文章でご飯を食べてゆく」と決意してブログ記事を更新している人が、何人おられるでしょうか。

 

他の仕事につくより、「文章のプロ」なった方が仕事は楽しいし、収益アップのチャンスも大きいのです。

 

ですから、文章は苦手だと嘆く前に、「よし、この機会に、本気でライティングスキルを習得してしまおう」と決心してください。

 

かつての私がそうであったように、文章で経済的に自立できる技術を身につけるのに必要な期間は、3~6ヶ月程度で充分です。

 

ただし、条件があります。

 

本気で文章のプロになる、そう心に決めて精進することが不可欠です。

 

以上のことを、きっちり伝えるために、今年の風花未来は、「風花式ライティング講座」を進化させつつ、全力で伝えてまいります。

 

書くことがもっと身近になり、書くことがもっと楽しくなる、そんなライティング講座をお届けしますので、どうぞ、ご期待ください。

 

リライトの危険性と著作権違反にならない「引用」の仕方

リライトの危険性を知り、自分の言葉で語れるようになるために精進しましょう。

 

先日、お配りした「検索エンジンに好かれるコンテンツの作り方」、いかがでしたでしょうか?

 

このレポートの最後の項目で、「リライトは基本的にやってはいけない」と述べました。

 

この一文で当惑された方もおられるかもしれません。しかし、これは真実であり、今の時点で肝に銘じていただかないと、今後のインターネットビジネスが非常に難しくなるのです。

 

多くの方は、ある分野の大家でもなければ、スペシャリストでもないかと思います。専門家でもないのに「リライト」を禁止されてしまったら、記事が書きにくくなる、というか、ほとんど書けなくなるのではないかと不安になったかもしれません。

 

実は、その認識が大事なのです。リライトなしには記事がほとんど書けないとしたら、それが、あなたの実力なのです。

 

例えば、サッカーについてのブログだとします。雑誌を買ってきて、いろんな記者が書いている記事を参考にしなければブログ記事がほとんど書けないとしたら、あなたは、サッカーについてほとんど何も知らないということ。

 

ところが、サッカーが好きで、多数の試合を見てきた人は、ほぼ例外なく、サッカーに対しての自分の意見を持っているものです。そのため、試合の感想などは自分の言葉で書けてしまいます。

 

美容でも同じこと。コスメをほとんど試したことがない人が、自分の意見が書けないのは当然です。

 

リライトではなく、自分の感想なり、意見なりを中心に書けるようになるには、自分の言葉で語れくらいの実力(知識・体験・検証の質と量の総体)をつけるしかありません。

 

それは、非常に難しいことかというと、そうではありません。資料を読み込み、体験を重ねてゆけば、リライト的な部分は少しずつ減らしてゆけます。

 

最初の頃は、「だそうです」「だとか」「と言われてします」「というのが定説となっています」「~と○○さんは言っています」など、伝聞的な言い回しが多くなりがちなのは当たり前です。徐々に力を養ってゆく中で、伝聞表現は、自然と少なってゆくものです。

 

初心者さんに風花が最も強調したいのは、第三者が書いた記事を安易に表現の一部を変えるだけで、自分の記事のようにアップすることは絶対にしてはいけないということ。

 

リライトの不道徳性と危険性を知り、できるかぎり、自分の言葉で書くように、日々精進を重ねることが肝心なのです。

 

「引用」の正しい方法を知りましょう。

 

他人の文章を改変して、自分の記事としてしまうことはやってはいけません。丸写し(コピペ)でなくても、文章の改変は、著作権違反となる場合があるからです。

 

他人の文章を勝手に修正して、自分のコンテンツの一部として利用することはできませんが、「引用」ならば、他人の文章を許可なく使用することができます。

 

もちろん、引用まるけの記事は避けるべきですが、ある分野を勉強中の時は、どうしても「引用」が必要となる場合も多々がります。

 

以下で説明する、正しい「引用」の方法を、ご理解の上、違法性のない「引用」ができるようになってください。

 

著作権違反にならない引用方法

 

唯一、他人の著作物を利用できるのが「引用」です。

 

この「引用」と「転載、転記」を混同して著作権違反をしている人が多いのです。

 

ブログにおける「引用」は、下記の条件を満たしている必要があります。

 

【著作権法上合法な引用の条件】

 

1)引用する必然性があること。

2)引用部が周りの文章に対して従の関係にあること。

3)引用していることが明確であること。

4)引用先を明示してあること。

5)引用部の長さが必要最低限であること。

6)引用部は元の著作物から改変しないこと。

 

以下、1~6の項目について補足説明します。

 

1)引用する必然性:自分の記事を書く時に、どうしても「引用」が必要であるという、確かな理由がなくてはいけません。

 

2)引用部と本文の主従関係:引用文に比べて自分が書く文章の方がメイン(主)であること。引用文は、あくまでサブ(従)であること。

 

3)引用部分の明確化:この部分が引用した部分ですよ~と読者に明確にわかるようにする必要があります。通常は、色分けする、書体や文字の大きさを変える、四角やカッコで囲むなどして本文と区別します。

 

4)引用元の明示:引用元をたどることができるように、引用元(書名やサイト名など)を記載する必要があります。

 

5)引用は必要最低限に限定:他人の文章の全文を掲載してはいけません。必要最小限にとどめるべきです。

 

6)改変の禁止:たとえ引用する文章が間違っていても、訂正や改変は許されません。オリジナルに手を加えないこと。

 

以上が【著作権法上合法な引用の条件】となります。

 

これらの、条件を満たしていれば「転載禁止」とされている著作物でも許可を得ずに「引用」が可能です。

 

新聞記事の引用は要注意

 

インターネットで公開している新聞記事については、各社が「引用」についてのルールを定めていますので、公式ページを参照ください。

 

「朝日新聞デジタル」のように、「引用」だけでなく、リンクを貼ることにも厳しい条件を設定しているサイトもありますので、必ずチェックしましょう。

 

以上の「引用」の条件を満たさないものは『転載、転記』と扱われるなど、違法性が発生しますので注意してください。

 

売り込み感の強いレビュー記事は売れませんか?

風花水映では、売れやすいレビュー記事の書き方について、具体的に解説しています。それを「天使のセールスライティング」と呼ぶのです。

 

天使のような微笑を浮かべながら、さりげなく商品を売ってしまう、あるいは、売れてしまう。そんな商品レビュー記事が書けたら良いですね。

 

では、売らんかなという気持ちが前面に出る、いわゆる「売り込み感が強いレビュー」記事だと売れにくいのでしょうか?

 

結論から申し上げますと「売り込み感が強いレビュー」記事も、けっこう売れます。なぜなら、記事を書く側が、どうしても売りたいという気持ちを強く持っているからです。

 

強烈にプッシュして売る人も、スマートに売りたい人も、「この商品を何が何でも売りたいという激しい気持ちを持っていること」が、成約の絶対条件となります。

 

セールススタイルは違っていても、たくさん商品を売りまくるスーパーアフィリエイターは、例外なく、売りたい気持ちが強い情熱家です。

 

スマートで、クールな語り口のレビューアーも、胸のうちでは売りたい気持ちを激烈に燃やしているのですね。だから、売れるのです。

 

以上の理由から、トップレビューアーになるために修業中の人は、さりげなく書くより、強くプッシュした方が、商品は売れやすい傾向があります。

 

風花としては、大して売りたいという気持ちも持っていないのに、かっこよくアフィリリンクを貼ろうとしている人より、売りたくて売りたくて仕方がなく、プッシュしまくっている人の方に好感を持ちます。

 

売りたい気持ちが薄いのならば、アフィリリンクなど、貼らなければ良いでしょう。

 

逆に売りたいのならば、商品の良さを、強くアピールすることは、決して間違いではなく、それはセールスの基本であり、避けてとおれない王道なのです。

 

「この商品は良いですよ。買ってください」というメッセージを明確に発しないことは、アフィリエイターとして単なる手抜きをしているに過ぎません。

 

でも、できれば、スマートに売りたい、その気持ちはわかります(笑)。

 

さりげなく売るのは、一段階上のプロの技。その「天使のセールスラティング」を知りたい方は、風花水映をお読みください。

著作権侵害(著作権法違反)をしないための対策

ブログやメルマガなど、自分メディアで情報を配信する時、注意しなければいけないことに「著作権」があります。

 

他のサイトのコピペ、雑誌や新聞記事の転用などは、著作権侵害著作権法違反)になるので、絶対にやってはいけません。

 

著作権法を犯しますと、法的に訴えられたり、社会的信用を失うなど、大きなマイナスにつながりかねません。悪意はなくとも、知らなかったために著作権侵害をしてしまうこともあります。

 

では、著作権を侵害しないためには、どうしたら良いのでしょうか。

 

まず第一に、正しい知識を学ぶこと

 

著作権についてネットで検索しますと、中には間違った記述をしているところもありますので、正式な情報を得たい場合には、文化庁のホームページをご覧ください。

 

著作権なるほど質問箱

 

これでは難しいと感じる方は、Seesaaブログの公式サイトに掲載されている「著作権ガイドライン」は、たいへん参考になるでしょう。

 

著作権ガイドライン

 

文章だけでなく、画像・音声・動画についても、注意が必要です。

 

倫理(良心)に関わる問題だと心得る

 

「この程度ならいいだろう」という安易な気持ちが命取りになりかねません。著作権法違反をしなくても、ブログ記事は書けます。自分がされて不快を感じたり、不利益になることは、絶対にしてはならないのです。

 

自分がやられたいくないことはしない、自分がしてほしいことは進んでする、それが、ブロガーの基本姿勢でありたいものですね。

 

なお、著作権法違反にならない、具体的な文章の書き方については「風花水映」の第2章で詳述していますので、ご熟読ください。

1日のページビューが10万を超えてしまいました。

風花スタイルと申しますと、何といっても、万単位のアクセスが集められることが、人気のポイントになっています。

 

では、大量のアクセスを集めるにはどうしたら良いのでしょうか?

それは、SEO対策でもなく、ランキング攻略でもなく、実は、記事の書き方にあります。

風花心伝の実践者さんに、あるアドバイスをしたところ、1日で10万ページビュー以上を記録してくれました。

 

その結果は、ここで見られます⇒1日のページビューが10万を突破。その秘密は?

 

私自身はと言いまうすと、過去に1日のページビュー15万越えを5回ほど記録しています。

 

証拠画像↓

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で、今回は、アクセスの大噴火(大爆発)を生む文章術のポイントを、レポートにまとめました。現在このレポートは非公開です。

一本の矢としての言葉

あけまして、おめでとうございます。2013年、最初の記事のテーマは「矢としての言葉」です。

 

風花心伝Rebirthを去年のうちに発表できたので、今年は、地固めをして、着実に歩んでゆきたいと思っています。

 

風花スタイルって何?という人はコチラ

 

風花初芽は、ライティングマニュアルだという人もいるくらい、「言葉」と「文章」を大切にしています。

 

インターネットで表現する時、言葉を抜きにしては考えられません。

 

多くの人が間違えているのは、言葉を記号だと思っていること。言葉は、htmlやcssと同じだと勘違いしている人がたくさんいます。

 

言葉、そこには必ず人がいます。人間の匂いや体温が感じられるから、言葉は面白くて、飽きないのです。

 

言葉は人間的でなければならない。言葉は人間的だからこそ、素晴らしい。

 

そして、言葉が言葉として輝いているために、人間的であること以外に、もう1つ、必要なことがあります。

 

ただ単に、言葉を使って書いていれば、それは文章になり、ブログ記事になる……そう考えている人もおられるかもしれません。

 

そういうスタンスでは、読者にインパクトを与え、長く記憶され、行動を起こしてもらえる力を持つ記事にはなりません。

 

今年になって、「言葉は矢であるべきだ」と考えが浮かんできて、それが、実にしっくりくるので、気に入っているのです。

 

矢は目標に向かって勢いよく、真っ直ぐに飛んでゆき、的の中心を射貫く鋭い武器です。

 

本来は平和のために使われる言葉ですが、矢のような力を持ちたいもの。

 

私が想うのは、言葉は矢であるべきですが、人間もまた矢のような存在ではないかと。

 

ある時、愛するものに出逢い、自分はその愛するものに出逢うために放たれた一本の矢であることに気づく……そいうことは、実際にあるのではないでしょうか。

 

運命を感じる時、自分は一本の矢であることを知る、そんな気がしてなりません。

 

2013年も「言葉」をメインテーマに、ブログという自分メディアを活用して、いかに個人がより豊かに暮らせるようになるかについて、書き続けてゆきたいと心に決めています。

 

たとえ志なかばにして燃え尽きようとも、一本の矢となって、風花未来は自分の役割に徹する覚悟です。

 

2013年の目標「一本の矢であること」